長年学んできたヨーガと大好きなインドの話です


by preman9798
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2017年 11月 03日 ( 1 )

インド日記・6

2017年10月23日(月)


5:00の瞑想。
みんなは朝日を見に「クンジャプーリー」へ、。
本当にタフだなぁ。疲れないのかなぁ、羨ましい…。

朝食はウプマ、チャイ。
リセプションに本間亜紀さんたちが来たら、グルデーヴ・クティールに来てくれるようにお願い。
今日は母の遺骨流し。ガンガーのプージャーだ。

9:00に「グルデーヴ・クティール」に集合。
あき子さんと会う。
みんなはクンジャプーリーからそのまま、プージャーへ来てくれた。

プージャー。プジャリ二人とハンサーナンダジー。
プジャリの言われるままにやった。
全体で30分くらいは掛かったか。
小さな瓶に遺骨を入れて持っていったのだ。もちろん手荷物の方にだ。
遺骨の入った入れ物に牛乳を入れたり、お米を入れたり、太陽に礼拝したり、花をガンガーに投げ入れたり、最後には精霊流しみたいに小さな入れ物に入れてガンガーに流した。
母よ、さようなら!
これで今回のインド旅行の目的の一つは成功!

出席してくれたお礼にみんなを「フレーヴァー・レストラン」に。
昼食前なので、レモン・ソーダを飲む。

昼食は初めて食堂でみんなと一緒に食べる。
アードトリウムに帰ったら、本間さんと高浪さんがいた。
31号室だ。
わたしがリセプション・オフィスに行けなかったので、自分たちで手続きをしたようだ。
本間さんは英語できる。

しかし、オードトリウムはガラガラだ。
これがクリスマス・リトリートになると、白人さんたちで満員になるらしい。
そういえば、ドイツの御一行様がいない。

午後、ラーム・ジューラーで買い物。
あき子さんにお線香を買ってもらう。
ものすごくいっぱいだ。
荻沼さんにはソーン・パブディを買ってもらう。
これでインド土産は完了。

以前はショールだ、サリーだ、腕輪だ、紅茶だ、本だ、CDだとかたくさん買っていたが、もう何もいらない。
ただ、お線香とソーン・パブディでいっぱいだ。
バッグに入るかなぁ。
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by preman9798 | 2017-11-03 13:44 | Comments(0)